復興の航路を見守る像たち
南阿蘇鉄道は、2023年に立野駅から高森駅までの全線で運行を再開しました。地震で線路が寸断され、全線復旧には7年の年月を要しました。
”船大工 フランキー”の像が、列車が走る今の日常を見守ります。

7体目の像は、”航海士 ナミ”。
西原村の丘の上から、復興が進む地域を見渡しています。

南阿蘇鉄道は、2023年に立野駅から高森駅までの全線で運行を再開しました。地震で線路が寸断され、全線復旧には7年の年月を要しました。
”船大工 フランキー”の像が、列車が走る今の日常を見守ります。

7体目の像は、”航海士 ナミ”。
西原村の丘の上から、復興が進む地域を見渡しています。








