11月に北九州市で開かれる世界身体障害者野球大会を前に、日本代表チームの結団式が開かれました。
11日、北九州市小倉北区で開かれた結団式には、世界身体障害者野球大会の日本代表選手やスタッフが参加しました。
日本代表は過去5大会中、4大会で優勝しています。
2018年大会からは2連覇を果たしていて、槇原淳幹主将は、「必ず世界一を取る」としたうえて、「合宿で心を一つに頑張りたい」と意気込みました。
世界身体障害者野球大会は11月21日から2日間、北九州市民球場で開催されます。







