【食中毒】腹痛などの症状訴えた客2人から腸管出血性大腸菌「O157」検出 福岡市博多区の居酒屋「ちせん」が1日間の営業停止処分 2026年7月28日(火) 15:58 国内 7月9日と10日に食事をした2グループ18人のうち3人に腹痛などを発症させた福岡市博多区の居酒屋「ちせん」が1日間の営業停止処分を受けました。 症状を訴えた3人のうち2人から腸管出血性大腸菌「O157」が検出されています。