14歳女子中学生に対する不同意わいせつ・不同意性交等に問われた20歳男

起訴状によると、北九州市八幡東区東田に住む工場労務作業員・松浦永遠被告は、14歳の女子中学生が16歳未満の者であり、かつ自分が5歳以上年上であることを知りながら以下の2件の罪を犯したとされる。
①2025年12月27日午前10時25分頃から午前10時55分頃までの間、北九州市内の駐車場に停車中の自動車内において、女子中学生の背中に両手を回して抱きつき、膝の上に乗せて口にキスをするなどのわいせつ行為をしたとされる不同意わいせつの罪
②同じ日の午前10時55分頃から同日午後1時10分頃までの間、北九州市戸畑区にあるホテルで14歳の女子中学生と性交等をしたとされる不同意性交等の罪







