2歳の女の子が歯の治療後に体調急変し死亡 適切な救命措置を怠り業務上過失致死の罪に問われた60歳院長の男 最高裁が上告を棄却する決定 禁錮1年6か月 執行猶予3年の有罪判決確定へ To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年4月28日(火) 15:35 国内 2017年7月、福岡県春日市の歯科医院で当時2歳の女の子が治療後に死亡した事故で業務上過失致死の罪に問われた元院長について、最高裁は、元院長の上告を退ける決定をしました。 これにより、1審の有罪判決が確定することになります。