不時着した旧日本海軍の戦闘機「紫電改」 81年ぶりに水中から引き揚げ 戦争の実像伝える To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年4月10日(金) 18:11 国内 2026年4月、鹿児島県阿久根市で旧日本海軍の戦闘機「紫電改(しでんかい)」が81年の時を経て海から引き揚げられました。 戦争体験者が減り続ける中「物言わぬ語り部」と呼ばれるこうした戦争遺物の重要性が増しています。