「おにいちゃんばいばい」

行く当てもなく、途方に暮れる少年のそばに、子ども食堂に来ていた男の子が駆け寄りました。
子供「おにいちゃんばいばい」
少年「ばいばい帰るの?」
少年は男の子をハグし声をかけました。

少年「ゆっくり寝なよばいばい」

社会福祉士 立山明日香さん
「向き合ってくれる人がひとりでもいるという経験を積んだら、他の人を信じようって、いくら大人が嫌いでも思ってもらえるかもしれない。私はそのきっかけになれたら嬉しいから向き合い続けます」

行く当てもなく、途方に暮れる少年のそばに、子ども食堂に来ていた男の子が駆け寄りました。
子供「おにいちゃんばいばい」
少年「ばいばい帰るの?」
少年は男の子をハグし声をかけました。

少年「ゆっくり寝なよばいばい」

社会福祉士 立山明日香さん
「向き合ってくれる人がひとりでもいるという経験を積んだら、他の人を信じようって、いくら大人が嫌いでも思ってもらえるかもしれない。私はそのきっかけになれたら嬉しいから向き合い続けます」







