今大会の崇徳は、秋季中国大会でわずか1失点で投げ抜いたエース・徳丸選手を中心とした粘り強い守備と、ここ一番での集中打が持ち味。

冬を越えてさらに逞しくなった選手たちの「威風堂々」とした戦いを見せてくれることに期待がかかります。