卒業シーズンたけなわですが、大分市の大分大学附属小学校で15日、卒業式が行われました。
大分大学教育学部附属小学校では、6年生100人が卒業を迎えました。式では木村典之校長がひとりひとりに卒業証書を手渡し、「自信を持って次のステージに進んでほしい」とはなむけの言葉を贈りました。
これに対し、卒業生全員で、入学式や修学旅行など6年間の思い出を振り返り、家族や先生、在校生に感謝の気持ちを込めて歌を歌いました。
県内ほとんどの公立小学校では3月22日に卒業式が行われます。
卒業シーズンたけなわですが、大分市の大分大学附属小学校で15日、卒業式が行われました。
大分大学教育学部附属小学校では、6年生100人が卒業を迎えました。式では木村典之校長がひとりひとりに卒業証書を手渡し、「自信を持って次のステージに進んでほしい」とはなむけの言葉を贈りました。
これに対し、卒業生全員で、入学式や修学旅行など6年間の思い出を振り返り、家族や先生、在校生に感謝の気持ちを込めて歌を歌いました。
県内ほとんどの公立小学校では3月22日に卒業式が行われます。







