サッカーの明治安田J2・J3百年構想リーグを終えたツエーゲン金沢。
12日、辻田真輝監督らが県庁を訪れ、山野知事にリーグ戦の成果を報告しました。

ツエーゲン金沢は、レギュラーシーズンの開幕が8月に移行されることに伴い、今月7日まで行われたJ2・J3百年構想リーグを40チーム中23位で終えました。

12日は米沢 寛社長、辻田真輝監督らが県庁を訪れ、山野知事にリーグ戦での戦いぶりや成果を報告。

就任2年目の辻田監督は、「若手選手が出場機会を得たことで、勝負がかかった試合で計算が立つようになった」と手ごたえを語りました。











