長女が手紙で訴え「殴る蹴るの事実ない」「すでに仲直りしている」

 会見では、阿部監督の長女の「手紙」が代読されました。その中で、「私の過度な状況説明で報道内容が事実と異なってしまった」との説明がありました。

【長女の手紙の内容】
・暴力については殴る蹴るなどの事実はない
・父との大がかりなケンカは初めて
・父が連行された姿を見て私は泣き崩れてしまった
・父とはすでに仲直りしていますゆえご安心ください