雨と風シミュレーション7月10日(金)まで
「熱帯低気圧」と見られる「反時計回りの渦」は、7月3日(金)ごろから画面右下に出現し、サイパンやグアムを直撃し、発達しながら日本の南の海上を西に進み沖縄付近まで達する予想です。
なお、海外の気象機関のシミュレーションでは日本に向かう予想を示しているものも存在します。
このシミュレーション画像は予想のひとつで、大きく変わる可能性があります。予想される「反時計回りの渦」が台風になるかどうかや進路は未確定です。今後、気象庁から発表される情報に注意してください。














