患者の搬送は20年前から

患者の搬送は20年前から始まり、毎月6件から7件、病院からの要請で島内の患者を鹿児島市の病院などへ搬送しています。
しかし、現状では担架や患者を固定するシートベルトなどがないため、安全が確保できないとして、患者の搬送を取りやめることになりました。

患者の搬送は20年前から始まり、毎月6件から7件、病院からの要請で島内の患者を鹿児島市の病院などへ搬送しています。
しかし、現状では担架や患者を固定するシートベルトなどがないため、安全が確保できないとして、患者の搬送を取りやめることになりました。







