養鶏場での発生は6シーズンぶりにゼロ

鹿児島県内の養鶏場での発生は6シーズンぶりにありませんでした。

養鶏場での発生はゼロでしたが、ツルやカモなどの野鳥で13例、ねぐらの水で25例で、鳥インフルエンザのウイルスが検出されました。