弁当とお茶 約660円分を盗んだ疑い 店員の隙を見て外へ

鹿児島中央警察署によりますと、男は先月26日正午ごろ、鹿児島市内のコンビニエンスストアで、店内に陳列されていた弁当1つとペットボトルのお茶1本、あわせておよそ660円分を盗んだ疑いが持たれています。

男は弁当とペットボトルを手に持ち、店員の隙を見て店の外へ持ち去ったということで、被害に気づいたコンビニエンスストアの従業員が「商品を万引きされた」と110番通報しました。