世界有数のウミガメ産卵地・屋久島で観察会スタート…初日は2時間待機も確認できず終了 しかし解散の約10分後に砂浜で産卵始まる 2026年5月11日(月) 16:00 国内 初日の10日はおよそ50人が参加し、ウミガメを観察する際の注意点や、生態などについて学びました。 上陸と産卵が確認されるまで、参加者は遠くで待機します。およそ2時間待ちましたが産卵は確認できず、観察会は終了となりました。