田中さんは川野さんとの出会いをきっかけに民藝の世界にのめり込んでいったと話します。

(田中亜紀さん)「日本にいなければできない織や学び、研究が、民藝を通して自分が機織り作家として成長していく糧にきっとなる」

(川野恭和さん)「大変な世界に飛び込んでやろうとしている、応援したい」