おこづかいをサブスク教材に…「好きな英語」にかける熱量

夕部葵子さん
「通訳になるためには、現地の人の英語を聞き取れないとなれないので、一度は留学の経験が必要だと思って、自分でプロジェクトを探して応募した」

母・美子さん
「サブスクでの教材があるが、中学生の時にそれを『自分のお小遣いから出してもいいから、してもいいか』と言われた時があって、それだけ『英語が好き』なんだと思った」