このうち、およそ7割が2025年2月に市内で発生した山林火災で被災したスギで、主に合板として天井や壁などに使用されるということです。

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また、17日は県産の木材を活用する事業者に県が贈る「木づかい宣言」の登録書交付式も行われました。