15日に81回目の終戦の日を迎えるのを前に、原爆の惨状を描いた絵画の展示が13日に盛岡市で始まりました。
盛岡市本宮の「こども図書館みどりのゆび」で展示が始まったのは、絵画「原爆の図」です。
こちらの作品は広島県出身の画家・丸木位里(まるき・いり)と妻の俊(とし)が2人で手掛けました。
81年前の8月6日に、原爆が落とされた直後の広島の惨状を描いたものです。
15日に81回目の終戦の日を迎えるのを前に、原爆の惨状を描いた絵画の展示が13日に盛岡市で始まりました。
盛岡市本宮の「こども図書館みどりのゆび」で展示が始まったのは、絵画「原爆の図」です。
こちらの作品は広島県出身の画家・丸木位里(まるき・いり)と妻の俊(とし)が2人で手掛けました。
81年前の8月6日に、原爆が落とされた直後の広島の惨状を描いたものです。







