【白球を追う③】「凡事徹底」で守備から流れを作る 層の厚い投手陣を擁し、4年ぶりの夏制覇を目指す一関学院 2026年7月6日(月) 21:00 国内 石澤選手は2025年のある経験が大きな転機になったと話します。 (石澤凜投手) 「去年の秋の大会で県大会の決勝で花巻東と対戦した時、自分がホームランを2本打たれてしまったそれが悔しくて、今まで一生懸命練習してきた」 1年生の秋からともにベンチに入った2人。 【画像はこちらから】 (石澤凜投手) 「高橋選手とは、ベンチに入るのも1年生の時から一緒で、メンバーから抜けるのも全部タイミング一緒。自分たちが引っ張って甲子園に導けたらいい」 【画像はこちらから】 左右のダブルエースがチームを勝利に導きます。