契約を結んだのは市内に本社を置く、産業廃棄物処理や下水道管理などを手がける「東北ターボ工業」です。
18日は生内一晶社長が市役所を訪れ、内舘茂市長と契約書にサインを交わしました。
この愛称が使われる期間は、6月1日から2029年3月までの2年10か月間で、年176万円の契約料は施設の運営費などに活用されるということです。
契約を結んだのは市内に本社を置く、産業廃棄物処理や下水道管理などを手がける「東北ターボ工業」です。
18日は生内一晶社長が市役所を訪れ、内舘茂市長と契約書にサインを交わしました。
この愛称が使われる期間は、6月1日から2029年3月までの2年10か月間で、年176万円の契約料は施設の運営費などに活用されるということです。







