犯した罪と向き合い、反省する日々

4日の廷内(旭川地裁)

4日の公判は、冒頭で内田被告が1月に書いた女子高校生の家族への謝罪文が提出され「監禁し、暴力を加え、脅し、裸にしてしまうつらく苦しい思いをさせてしまいました。犯した罪と向き合い、反省する日々です。Aさんをなくしてしまい本当に申し訳ありませんでした」などと、内田被告の弁護人が読み上げました。

そのあと、被告人質問に入り、主に心情に関する問いに内田被告が答えています。