最高裁勝訴も、返還求めた銃はすでに廃棄 砂川ハンター池上治男さん「何のために戦っていたのか」札幌地検「ライフル銃の廃棄は適切」と釈明の波紋 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年5月14日(木) 20:33 国内 猟銃所持の許可取り消しをめぐり、最高裁で勝訴した北海道砂川市のハンターのライフル銃が別の刑事事件で不起訴となった後廃棄されていたことについて、札幌地検は、ハンターの弁護士に「適切な事務規定に従って処分した」と説明しました。