大手飲料メーカー、北海道コカ・コーラボトリングが酪農家を支援しようと作業着のつなぎをホクレンに寄贈しました。

2018年の胆振東部地震をきっかけに、北海道コカ・コーラボトリングは、北海道内の酪農家へ毎年、支援を続けています。

今年は、「オリジナルのつなぎ」をホクレンに生乳を出荷している生産者から抽選で100名に贈るということです。

北海道コカ・コーラボトリング 酒寄正太社長
「この暑い夏をこの速乾性があるつなぎで乗り切っていただこうと」
両社は今後、乳製品の需要拡大に向けた取り組みを進める方針です。







