検察側「交通の危険をあまりに軽視」

検察側は「交通の危険をあまりに軽視したもので非常に危険で悪質」などとして、過失運転致死罪の上限 拘禁刑7年を求刑。

一方、弁護側は「ながら運転に関して釈明の余地はない」として、相応な処分を求めると主張しました。