名古屋鉄道のことし4月から6月までの連結決算が発表され、売上高は前年の同じ時期と比べ6.9%減り1568億円7500万円、本業のもうけを示す営業利益は、4.2%減り88億8800万円となりました。

この時期としては5年ぶりの減収で、名鉄百貨店本店の閉店による収入の減少などが要因だということです。

今年度の業績見通しは据え置いていて、旧名鉄百貨店本店のビルに開業したギフト売り場など、新たな出店が及ぼす業績への影響は、精査中としています。
名古屋鉄道のことし4月から6月までの連結決算が発表され、売上高は前年の同じ時期と比べ6.9%減り1568億円7500万円、本業のもうけを示す営業利益は、4.2%減り88億8800万円となりました。

この時期としては5年ぶりの減収で、名鉄百貨店本店の閉店による収入の減少などが要因だということです。

今年度の業績見通しは据え置いていて、旧名鉄百貨店本店のビルに開業したギフト売り場など、新たな出店が及ぼす業績への影響は、精査中としています。







