9月のアジア大会を前に、国内外の客を迎える玄関口となる駅で働く人たちがおもてなしを学びました。

アジア大会に向けて、中部空港を利用する外国人や大会関係者が増えることが予想されています。名古屋鉄道は駅員のおもてなしスキルをアップさせるため、愛知・岐阜の駅で働く20人が参加して研修を行いました。