「最高にスリリングだし、最高に激しい、最高に楽しい」
(若山英史さん)
Q.車いすラグビーを一言で表すなら?
「最高の競技だと思っています。最高にスリリングだし、最高に激しいし、最高に楽しい。もうこれに尽きるんじゃないかなと思っています」
19歳の時にプールの事故で首の骨を折るけがで、歩くことができなくなってしまった若山さん。リハビリを経て出会ったのが、車いすラグビーでした。

(若山さん)
「いろんなスポーツ紹介してもらったんですけど、自分の中でしっくり来たのが車いすラグビーだったので。当たっていいんだ!みたいな。その辺も楽しかったしスピードも感じたので、そこが一番自分に突き刺さった」










