
春の訪れが遅く、雪解けを待ってひな祭りを行う風習がある、飛騨地方の岐阜県高山市で、素焼きの人形に色を付けた、素朴で優しい表情の「土びな」約1000体を展示する催しが2月28日から始まりました。
中には、歌舞伎役者などの人形もあり、様々な表情を見て楽しむことができます。
(訪れた観光客)「細かいところまで細工がしてあってすごいなって」「いろいろな顔があって面白いなって思いました」
「土びなまつり」は4月3日まで開かれています。


春の訪れが遅く、雪解けを待ってひな祭りを行う風習がある、飛騨地方の岐阜県高山市で、素焼きの人形に色を付けた、素朴で優しい表情の「土びな」約1000体を展示する催しが2月28日から始まりました。
中には、歌舞伎役者などの人形もあり、様々な表情を見て楽しむことができます。
(訪れた観光客)「細かいところまで細工がしてあってすごいなって」「いろいろな顔があって面白いなって思いました」
「土びなまつり」は4月3日まで開かれています。








