3月1日に愛知県稲沢市で行われる国府宮はだか祭を前に、神男の選定式がきょう行われました。

国府宮はだか祭は、約1250年前から伝わる神事で、人びとの厄を背負う神男に触れると、厄が落ちるとされています。