アジア競技大会に向けて工事進むスタジアム 収容人数は3万人に増加 イベントない日は一般の人に開放されるコンコースも 名古屋 2025年3月4日(火) 19:50 国内 アジア大会開催まで1年7か月。工事が進むメイン会場「瑞穂公園陸上競技場」を映像取材しました。中には初めてテレビカメラが潜入した場所も!名古屋市にある瑞穂公園陸上競技場は来年の愛知・名古屋アジア・アジア…