「眼鏡が木の枝に当たって割れ、顔を出血して視界が悪くなり下山できない」国立公園大山を登山中の70代男性が遭難、3日目も捜索活動続く 登山届未提出、電話に応答なく身元もわからず 2026年8月24日(月) 10:29 鳥取 22日の通報以降警察の電話にも応答がなく、GPSによる位置情報の把握も山あいのため困難だということです。 また、男性は登山届を出しておらず、身元もわかっていないということです。 警察は24日も午前10時頃から9人態勢で引き続き捜索を行っています。