鳥取県米子市の公園のサルの管理を巡る贈収賄事件で、受託収賄などの罪に問われている元・米子市議会議員、稲田淸被告の初公判がきょう開かれました。
稲田被告は「現金は受け取ったが政治資金や生活費の援助としての認識だった」などとして起訴内容を否認しました。
受託収賄と収賄の罪に問われているのは、元・米子市議会議員で現在無職の稲田淸被告56歳です。
鳥取県米子市の公園のサルの管理を巡る贈収賄事件で、受託収賄などの罪に問われている元・米子市議会議員、稲田淸被告の初公判がきょう開かれました。
稲田被告は「現金は受け取ったが政治資金や生活費の援助としての認識だった」などとして起訴内容を否認しました。
受託収賄と収賄の罪に問われているのは、元・米子市議会議員で現在無職の稲田淸被告56歳です。







