事件を受けスーパーは、資材搬入口使用時間の短縮や夜間に男性従業員を1人増員するなど、防犯対策を強化していました。
そして、10日、強盗などの疑いで鳥取地検米子支部に送検された容疑者の男。
事件現場のほど近くに住んでいました。
入江直樹記者
「強盗事件の容疑者は現場のスーパーからおよそ1.5キロ離れた閑静な住宅街の中に住んでいました」
警察によると、事件後も派遣先で働いていたということです。
近所の男性
「安心しましたわ。東本町って(ニュースで)言ってね。びっくりしました。あんまり、アパートの人とは付き合いがないしね」
同じアパートの住人
「ここ(駐車場)いつも空いてるんですけど、きのうは何か2台位かな、停まってたんで、ああ新しい人が入って来たのかなと思ったりとかした位かな」















