鳥取県警は24日、巡回連絡の回数の虚偽報告や拳銃を不適切に扱ったなどとして、60代の男性警部補を停職1か月の懲戒処分にしたと発表しました。

停職1か月の懲戒処分を受けたのは、県内の駐在所に勤務していた60代の男性警部補です。