シール人気と共に平成キャラ人気もリバイバルする中、親たちのシール熱もリバイバルしているようです。

保護者
「これ私のシール帳。マイシール帳です」

こちらの保護者は、娘さんがハマると同時に小学生ぶりにシール帳を作りを始めたと言います。

保護者
「昔はそんなに買ってもらえなかったし、集めたかったし、昔できなかった欲を今満たしている」

「令和時代の子どもが、デジタル全盛期なのにアナログのやり取りをしているのが私はすごく面白いと思う」

大人も巻き込んだ平成リバイバルブーム。

しかし、時は令和。
少し様相が変わっていました。