記者「今どちらに?」
直弘さん
「僕、今東京にいるんですよ…ちょっと間に合いそうにないですね…」

2025年12月5日。
検診時、真由美さんの子宮口がすでに6センチも開いていることがわかり、午後0時20分に緊急入院。
なんと、直弘さんはタイミング悪く、仕事で東京に。
出産に立ち会えそうにない直弘さんのためにも、当時島根県松江市内にいた記者は、連絡を受けてすぐ鳥取県米子市内のクリニックに急ぎました。
1時間後には到着しましたが…
記者「今どちらに?」
直弘さん
「僕、今東京にいるんですよ…ちょっと間に合いそうにないですね…」

2025年12月5日。
検診時、真由美さんの子宮口がすでに6センチも開いていることがわかり、午後0時20分に緊急入院。
なんと、直弘さんはタイミング悪く、仕事で東京に。
出産に立ち会えそうにない直弘さんのためにも、当時島根県松江市内にいた記者は、連絡を受けてすぐ鳥取県米子市内のクリニックに急ぎました。
1時間後には到着しましたが…







