■散歩の途中、「銀色のものがあった」

川津幸寛さん
「この辺りじゃないかな。このくらいのね、茶褐色の。歩いていてこないから、おいダメだって引っ張ったわけです。多分それじゃないかな」

陶山佐知子さん
「銀色のものがあったんですよ。それが私の中では引っかかって。草とかはしょっちゅう食べていたので、ゴミとかも拾ったりしていたので、また変なもの食べたのかな、くらいにしか思ってなかった」

こうした事態を受け、川津さんらは保健所などに相談しました。