子どもたちがデジタル技術を体験し、学ぶイベントが青森市で開かれています。
「わくわく デジとも あそべる展」は子どもたちにデジタル技術を楽しみながら体験してもらおうと青森県が企画し、8つの企業や団体がブースを構えました。
このうち、NTT東日本青森支店のブースでは子どもたちがAR=拡張現実で災害現場を体験したり、3Dスキャンで制作したねぶたの立体データを見たりしました。
体験した子ども
「災害時の立ち回りとか、きょう学んだことを生かしたい」
イベントは27日午後3時まで開かれます。












