子どもたちに建設機械の魅力や砕石の仕事を身近に感じてもらおうと青森県青森市で砕石場の見学会が開かれました。
10日の見学会は建設現場や家庭向けに砕石を製造、販売する大一通商が子どもたちに砕石の仕事を身近に感じてもらうことを目的に開催しました。会場にはダンプトラックなど5つの建設機械あり、子どもたちは実際に乗車し、操作を体験しました。
※参加した子どもは
Q乗ってみてどうだった?「かっこよかった 運転するところがたのしかった」
※大一通商大坂真功専務取締役
「機械を好きになってくれた子どもたちが10年後20年後重機オペレーターとして活躍してくれていることを願って開催しました」
また、建設機械を使ったショーも行われ、子どもたちは楽しみながら砕石の仕事に理解を深めていました。












