夏のレジャーシーズンが本格的化する中、水難事故を想定した救助訓練が福岡県久留米市で実施されました。
久留米市城島町のため池で実施された訓練には三潴消防署の消防隊員たち約20人が参加しました。
訓練はボートが転覆して人が溺れたことを想定したもので駆けつけた隊員たちは、到着後すぐに池に飛び込んで溺れかけた人を救助していました。
また水の中に沈んだ人がいることを想定した訓練では、陸上と水中の隊員が連携して行方不明となった人を捜索していました。
現場では、陸上で指揮する隊員らがドクターヘリなどを手配する方法や手順なども確認していました。
注目の記事
多くの高校で導入「騙されない為の教科書」とは?【THE TIME,】

なぜ離島路線が “マイル修行” の舞台となったのか 「乗客の半数が空港から出ず、帰りの便に…」 満席続きの宮古ー多良間便、住民生活に支障でポイント2倍対象から外す 収束なるか

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

車の「フロントガラス」凍結に有効なアイテムとは?実験で分かった解決法

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









