「松山市親と子のよい歯のコンクール」の表彰式が行われ、歯と口の健康づくりに励んでいる15組の親子に、賞状などが手渡されました。
審査は、虫歯の有無や歯並びなどを基準に行われ、昨年度3歳児歯科健診を受けたおよそ2900人の中から、最優秀賞には松山市の森岡さん親子が選ばれました。
最優秀賞受賞 森岡誠美さん・駿くん
「歯磨きって短い時間だが嫌がることも多いので、毎日続けることを目標に、歯ブラシを変えるであったりとか楽しくできるように今まで頑張ってきました」
松山市歯科医師会では、今後もコンクールなどを通し、歯や口の健康づくりについて広く啓発していく考えです。
注目の記事
衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

SNS駆使、次々に少女を買春した48歳男の手口 警戒されないよう男子高校生と行動を共にし少女に接近 【判決詳報・前編】

「今日の雨おかしい」中学生を動かしたのは気象予報士の“10年前の後悔” 100回以上続く命の授業

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









