連休最終日、海の日のきょう、青森県内は八戸市や弘前市などで真夏日となりました。雨雲がかかる時間帯もありましたが、行楽地では、家族連れなどでにぎわいました。
日中の気温が県内でもっとも高くなった八戸市。強い日差しが照りつけ、30.9℃の真夏日となりました。郊外にある八戸公園には、休日を楽しむ家族連れが多く訪れました。お目当ては・・。
6月に生まれたニホンザルの赤ちゃんが2匹。ほかのニホンザルが暑さを和らげるために日陰で腹ばいになる中、親ザルがしっかりと抱きしめています。
※訪れた人は「ちっちゃかった「(どれくらいちっちゃかった?)こんぐらい「(どんなことしてたかな?)ご飯食べてたお母さん「ちょっと暑かったんですけどいっぱい氷とお茶を持ってきて子どもが2人いるので楽しめるところを探してきました
※お父さん「(サルが)みんなぐったりとしてコンクリートなんか結構涼しそうですよね
赤ちゃんザルは元気に親ザルのあとについて動き回るなどして訪れた人たちを楽しませていました。














