ラグビーNTTリーグワン・ディビジョン2残留を決めた釜石シーウェイブスが17日シーズンを総括する会見を行い、来シーズンの躍進を誓いました。
釜石シーウェイブスは5月、クリタウォーターガッシュ昭島との入れ替え戦を1勝1分けで終え、ディヴィジョン2残留を決めました。
失点がリーグ最多だったことについて、須田康夫ヘッドコーチは「スクラムやラインアウトで相手に攻撃権を奪われたことが原因」と振り返りました。
また小野航大キャプテンは、「釜石鵜住居復興スタジアムで勝つことができずファンに申し訳ない」と話し、「来シーズンこそは勝つ姿を見せたい」と意気込みました。
坂下功正総監督は選手の補強について「現段階では未定」としながらも、課題のスクラムやラインアウトの強化に「いい人材がいれば」と述べました。
注目の記事
投票先を選ぶポイントは?街で調査 27日公示 党首討論で論争「消費税減税」は本当に助かる?【Nスタ解説】

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」








