今年のゴールデンウィーク期間中、松山自動車道の交通量は去年と比べて11%増加したことがNEXCO西日本のまとめでわかりました。
NEXCO西日本によりますと、4月28日から5月7日までのゴールデンウィーク期間中、松山自動車道の交通量は1日の平均が2万7700台と、前の年と比べ11%増えたということです。ただ、コロナ禍前の2019年と比べると76%にとどまっています。
交通量のピークは5月3日で、下り線の松山ICから中山スマートICの間でおよそ10キロの渋滞が発生しました。
一方、しまなみ海道の1日平均の交通量は前の年より 5%増加の1万3900台でした。
注目の記事
熊本地震1か月 企業防災訴える震災遺族の思い「息子と同じ構図」イオンモール熊本の爆発事故

軽度ネコアレルギーを持つ男性が「ネコカフェ」を営む理由 人とネコとをつなぐ新たな形

夏休み明けに不登校になった息子「なんで生きてるんだろう」問われハッとした母「どうにかして学校に行かせようとしていた」 新学期の登校に不安…悩む親子へ「学校が全てじゃない」

阿部寛さんから、余命宣告を受けた夫“ヒロシ”に届いたハガキ…大ファンだった夫は「今も近くでVIVANTを観ていると思います」

高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編









