立憲民主党県連は25日、県連大会を開き、4月の統一地方選での議席の死守などを誓いました。
甲府市内で開かれた立憲民主党県連の県連大会には、党本部から泉健太代表が出席したほか、国民民主党や社民党など県内野党も参加しました。
この中では4月の統一地方選について、5人の現職県議の議席の死守など新年度の活動方針を決めました。
立憲民主党県連は、おととしの衆院選、去年の参院選で連敗し、2月の知事選挙でも独自候補の擁立を見送っていて、次の統一地方選挙を「党の将来を左右する重要な選挙」と位置づけています。
注目の記事
「エンジンルームに何かいる」ボンネットを開けてのぞいてみると、つぶらな瞳が…「車は使いません」

その重さ30トン!機関車vs子どもたちが綱引き対決 上市発×地鉄“体験”イベント 新たなファン発掘で”地域の足”存続を 富山・上市町

「葉っぱを折ると乳液が…」皮膚が弱い人はかぶれる危険ポピーに似た外来種に要注意

使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 円安進行の背景に“高市総理の発言”指摘 消費税減税には疑問【サンデーモーニング・風をよむ】

「仕入れが高すぎて…」 コメで1億5000万円の赤字 在庫は去年の約2倍 価格下落で卸売業者は悲鳴

「こんなに悲しいなら"我が子"と言わなきゃ良かった。でも…」農業高校生<涙の青春記>育てたブタが肉になるまで









