福岡市の舞鶴公園では「福岡城梅まつり」が3年ぶりに開かれていて紅白の梅の花が見頃を迎えています。
「福岡城梅まつり」は11日と12日の2日間、福岡市中央区にある舞鶴公園の梅園で開催されています。
園内に植えられている約270本の梅の木は紅白の花が見頃を迎えていて、園内は春の訪れを告げる梅の香りが漂っています。
「福岡城梅まつり」は新型コロナの影響で去年とおととしは中止となりましたが、今年は飲食ブースのほか乗馬体験や足湯なども用意されていて、家族連れなどが梅の花を見ながら楽しんでいました。
「福岡城梅まつり」は12日午後4時までとなっています。
注目の記事
「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

“働いても働いても”…抜け出せない過酷な貧困 非正規雇用890万人 30年で広がった格差社会 政治の責任は?【報道特集】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









