久留米市は飲酒運転をした40代の男性職員を停職12か月の懲戒処分としました。
20日付けで停職12カ月の懲戒処分を受けたのは久留米市河川課に勤務する40代の男性職員です。
男性職員は今月8日午前0時すぎ、久留米市内で酒を飲んだ状態でバイクを運転しました。
生ビールやハイボールなど合わせて6杯飲んだということです。
男性職員は、市の聞き取りに対し「大変なことをしてしまった猛省しています」と話しているということです。
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