サッカー日本代表の森保一監督らを招き、スポーツを通じての岡山について考えるシンポジウムが、きのう(19日)、岡山市北区で開かれました。

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登壇した森保監督を訪れた約300人が拍手で出迎えました。

「スポーツの力~岡山の未来を考える~」と題したシンポジウムで、パネリストが「スポーツは地域に何をもたらすのか」などをテーマに討論が行われました。

(サッカー日本代表 森保一 監督)
「岡山は右肩上がりにチームが強くなっていると思いますし地域とクラブが一体となってるなという感じがしますね」